マル国家①

マル子20年の まとめ をしますとですね、、、

人間ちゅーのは二重構造が宿命である

と。。。

現実の世と理想の乖離でござんする

このギャップこそが

渦巻くありとあらゆる問題の

本質的な 根 とゆってもよろしい

分かりやすく解説しますと、、、

人が理想や希望通りに生きるのは

限りなく不可能に近く

その事実がいつしか人間の心を変質させてゆきます

その集大成が澱のように淀み

暗黒色(少し哀しみの色)したその集合体は

現実世界へとフィードバックされ

結果

社会はますます歪みを深めて行く

解決策はありません

だからこそ 宿命 だと言ったのです

釈迦は

我を捨てれば解決する としました  が

無理です 

我を捨てる は 希望や理想も捨てる事になり

本質的な解決にはなり得ません

人間にとって 生きていなくてもよい と同義になるからです

と まあそんな意味で、、、(?

ブログん中で 理想がすべて現実となる

そんな仮定のもと

国家をば創ってみようかな  おほほ

当分はこれだけを(暇があれば)書こうかと・・・

マル国家・国家規範(憲法・国法)

一。。
我が国は人類の【種】としての未来に対して、
高度な安全保障として機能し、
さらに原則的に平和的な進化に貢献しなければならない。。

二。。
国家財政は未来科学技術を他国に売却する事で成立せしめ、
国民から税の徴収は一切行わない。。

2006年マル子

↓↓これから書いていく話の元ネタです↓↓
赤道直下の太平洋上に、人工アイランドをば創り、極秘の超先端技術<不老不死>と<核融合&ゼロポイントエネルギー>で、人類の「生命」と「エネルギー」ちゅう <へそ>を独占開発しつつ、それと平行して宇宙開発にも全力を注ぎ、それらの独占技術を他国に売る(ブラックボックスとして要の技術は極秘)事で国家財政がなりたつ。とういう国をワシは建国します。。。。


通貨というもの、つまり金というのが存在しない国になる予定です。国民が欲しいもを全て買い求めても、使い切れない貿易黒字がありますので、国家が国民のすべての面倒をみます。家庭内で互いに金銭を使用する事が無いのと同様、国家という父親が家族である国民のすべてを賄うのです。自国内での生活において、通貨経済というのが消滅します。


デティールは書ききれませんが、完全な自由国家となりまする。
◯◯◯さんなら移民として受け入れまするよ。。。。。。
ただ、実現には超絶科学を持つ異星人の協力が必要です。
紹介して下さい。。。。。。。。。


Commented by ◯◯◯ at 2006-07-27
マルちゃん!ありがとう。
それにしても本当に独裁者ネタ?書いてくれるとは思わんかった・・・。
けらけら笑ってしまいました。
壮大なスケールだ。◯◯◯も移民申請可能ですか???
また遊びにきまーす。


Commented by ◯◯◯ at 2006-07-27
マルちゃん わかりもうした!
つまりがこの何時までも独身パラサイトの私めが
そのチョー宇宙人と結婚すれば
永住権がもらえるというわけですなぁ
↑この件につきましては
私なりの努力と念力をしていますが
思うようには成熟せずに
暑い中ムンムンしておるしだいです
がぁ今一度、銀河の果てに念力をおくってみます
チェコには私もチョコっと2回ばかし行きました
物価が安いので、地元の居酒屋をホテルで紹介してもらい
ツアーで繰り出して飲む食べるしたのですが1万円もいきませんでした
ウッソーなの、まだ観光地として整備されていない分は新鮮ですよ

コメント

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